優先1・通常攻撃を挟む回復と回転型驚異の刻印+伝説
- 効果
- 通常攻撃が命中すると、すべてのスキルのクールタイムを短縮。
- 採用理由
- 回復・支援スキルの合間に通常攻撃を入れられる場合に、再使用までの待ち時間を補う。
- 入手までの代用
- 驚異の刻印(エピック)
司祭のおすすめ装備と立ち回り。優先度は構成の目安で、実測ダメージ順位ではありません。
伝説を基準に、まず目指す組み合わせをまとめています。条件付きの代替と個々の効果は、下の部位別一覧で確認できます。
回復・支援の合間に通常攻撃を挟むなら驚異+。通常攻撃を挟まない場合は、千本剣・果てなき鍛造から攻撃力の条件に合う方を選ぶ。
回復型は補助スキルと合わせる聖なる修行、攻撃型は岩の巨人・マナの激流を先に選ぶ。HP75%以上を保てるなら安定+も追加。
回復型は賢い、攻撃型は絢爛。攻撃型でも主力の再使用待ちが長い場合は賢いへ切り替える。
回復型は翼+ → 犠牲+を優先し、3枠目は光芒+・車輪+から選ぶ。攻撃型は光芒+・車輪+・聖殿+。犠牲+と聖殿+は同じスキル4を変えるため同時に選ばない。
おすすめは伝説を基準に掲載しています。エピックは伝説を入手するまでの代用です。 この構成で揃える順番です。同じ優先度の候補に固定の順位はありません。武器は1つを選び、防具は複数部位に組み合わせます。
おすすめは伝説を基準に掲載しています。エピックは伝説を入手するまでの代用です。
回復型の3枠目は光芒・車輪から選ぶ。犠牲と聖殿は同じスキル4を変えるため同時に選ばない。
神聖力が足りないときの候補。回復型なら翼+・犠牲+を残して3枠目に選ぶ。攻撃型の基本は光芒+・車輪+・聖殿+。光芒+を結束+に替える構成もあるが、スキル5が元のホーリースピアへ戻るため、単純な上位構成とは扱わない。
回復中心なら攻撃力・回復力とスキルの回転。攻撃中心ならホーリースピアのクリティカル率による威力上昇も比較する。
ディヴァインウィング[2] / サンクチュアリ[4] / ホーリースピア[5]。ルーンで主力が変わったら、対応するスキルへ投資を寄せます。
効果の要点は上のおすすめ欄に掲載。技の変化や発動条件を詳しく見るときに開いてください。
ディヴァインウィングをヘブンズドアに切り替える。 鳥の形をした光の群れを一定の周期で発散する魔法陣を召喚する。 対象に応じて回復させるか、またはダメージを与える。神聖力を消費すると回復量がアップする。
サンクチュアリを変化させる。 2倍のHPを消費し、2倍の神聖力持続回復効果と、更に強力な回復効果を提供する強化された聖域を生成する。
ホーリースピアをピアスライトに切り替える。 小さな光の槍を放ち、直線上の全ての敵を貫通する。
ケルティッククロスを変化させる。 ケルティッククロスで攻撃成功時、シンボルの移動速度がダウンし、持続時間がアップする。
サンクチュアリを変化させる。 聖域内にいる間、司祭の全ての神聖力消費スキルのダメージがアップする。
サモンリンカーを変化させる。 リンカーが連結対象に応じて回復させるか、またはダメージを与えると、神聖力を一部回復する。 サモンリンカー以外のスキルを使用すると、20%の確率でリンカーが再発動する。
(数字)はスキル枠、刻印名の後の[数字]はその刻印が変えるスキル枠です。ルーンで技が変わる場合は、装着後の効果と使用順を確認してください。
聖域を置く場所と、サモンリンカー(1)の短押し・長押しを使い分けたい場面は手動で判断します。犠牲を使う構成ではHP消費にも注意しましょう。