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おすすめ職業Tier・18職の総合比較

更新:2026年10月18日

日課・ソロ・アビス・パーティを広く遊ぶ前提で、18職のおすすめを1つの総合Tierにまとめました。各職の火力、周回、安定性、支援と、操作・構成の条件も一緒に比べられます。

おすすめ職業の総合Tier

クラスLv45以上、主要武器・アクセサリーの構成を揃えた場合の総合おすすめ度です。ボス火力と範囲処理を中心に、ソロの継続力、パーティでの役割、性能を発揮する条件を合わせて判断しています。

18職の総合Tierと6項目の比較。S:大剣戦士・剣術士・クロスボウ使い・火炎術師・氷結術師。A:弓使い・魔法使い・ヒーラー・司祭・修道士・楽師・格闘家・デュアルブレイド。B:戦士・ロングボウ使い・吟遊詩人・ダンサー・盗賊。各職の評価は下の比較表でも確認できます。
全18職を一枚で比較できます。画像をタップすると別のタブで開きます。

当サイトの編集評価です。実測DPSの順位やクリア保証ではありません。同じTier内に順位はありません。手持ちルーンや習熟度で、実際の使いやすさは変わります。

総合Tierの一覧と評価の意味を文字で読む
総合Tier職業評価の意味
S大剣戦士・剣術士・クロスボウ使い・火炎術師・氷結術師攻略全般の主力として優先して検討したい。火力・耐久・制御に強い採用理由がある。
A弓使い・魔法使い・ヒーラー・司祭・修道士・楽師・格闘家・デュアルブレイド十分に主力になる。得意分野を生かし、苦手な場面を装備や操作で補って使いたい。
B戦士・ロングボウ使い・吟遊詩人・ダンサー・盗賊明確な役割や魅力がある。幅広く進めるには構成や操作、パーティとの組み合わせを考えたい。
Sでも得意・苦手は異なる

剣術士・クロスボウ使いはボス火力、火炎術師はボスと範囲処理、大剣戦士は火力と自己回復、氷結術師は範囲・制御・安定を含めて評価しています。

自動戦闘の快適さだけで総合を決めない

修道士の自己回復や、回復職の継続力も強みです。全コンテンツを遊ぶ前提では、討伐時間とパーティでの仕事も含めて比較します。

18職を一つの表で比較

◎は特に強みがある、○は対応できる、△は補い方や条件を考えたい項目です。これらは特徴を説明する目安で、別のTierではありません。操作負担・ルーン依存は「高」ほど扱う条件が増えます。

パーティ貢献には回復・バフ・弱体化・ブレイク・制御を含めます。△でも火力役として参加できます。ルーン依存は必要な課金額や育成日数を示すものではありません。

表は左右にスワイプできます。評価項目は固定されています。

評価項目大剣戦士剣術士クロスボウ使い火炎術師氷結術師弓使い魔法使いヒーラー司祭修道士楽師格闘家デュアルブレイド戦士ロングボウ使い吟遊詩人ダンサー盗賊
総合TierSSSSSAAAAAAAABBBBB
ボス火力◎◎◎◎○○○△○○○◎○△○△○○
範囲・周回○○○◎◎○◎○○○◎△○△△○○○
ソロ安定性◎○△△◎○○○○◎△○○○△△○○
パーティ貢献○○○○◎○○◎◎○○○△◎○◎○○
操作負担中高中〜高中〜高低〜中中中低〜中中低〜中中〜高高中中中中〜高高中〜高
ルーン依存中高高高中中高中中〜高高高中〜高中中中中中〜高高
評価理由ボス火力と自己回復・耐久を両立し、幅広く進めやすい。クラスLv45以降を想定し、遅い攻撃を撃ち切る時間を確保する。集中と反撃を使う高いボス火力が強み。手動操作を練習するほど攻撃機会を生かせる。安定して戦うには被弾後の立て直しにも慣れたい。主要アクセサリーを揃えた後のボス火力を高く評価。集団にも対応できるが、主力を撃つ間の被弾と薬消費を管理したい。ボスと集団の両方へ高い火力を狙えるため、攻略全般での用途が広い。主力ルーンと火力の準備、回避・耐久の確保が条件。盾・軽減・敵の制御を備え、ソロからパーティまで安定しやすい。主要アクセサリーで使用感が変わり、純粋なボス火力には専門職がいる。射程と移動技を使って攻撃と回避を両立する。幅広く使えるが、移動方向と着地点を把握して戦いたい。隕石・霜の棘・山崩れで道中とボスの両方に対応する。範囲処理が強みで、ボス戦は詠唱を通す位置とマナ・主力の待ち時間に左右される。主要ルーンを揃えて選びたい。回復と攻撃支援でパーティを安定させる。ソロでも継続力を持つが、制限時間が厳しい相手では攻撃面を別に整える。回復と攻撃を組み合わせられる。設置範囲と味方の位置を読み、攻撃型・回復型のどちらを主にするかで構成を揃えたい。驚異・因果で化身の回転を補い、応報・業火で攻撃と回復を両立する。ソロの継続力が強み。近接で攻撃し続ける時間と、必要ルーンの準備が条件。終章・共鳴・速奏を組み合わせ、弱体化を重ねた単体戦にも対応する。道中は博愛も選べる。長い演奏とムードの管理、攻撃を中断する場面への対応が条件。連携をボスの攻撃機会に合わせる瞬間火力が魅力。多数の敵への対応と連携順・距離を手動で補う必要がある。リソースを貯めて強化攻撃に使う循環を回しやすい。自動とも相性が良いが、回復・耐久と主力を回すルーンは別に整えたい。ブレイクと耐久で味方の攻撃機会を作る。単独での周回速度を重視すると優先度は下がるが、パーティでは役割を持てる。長い射程を生かせる場所では強みがある。動かされる場面や多数の敵には工夫が必要で、安定して撃ち続けることが条件になる。味方へバフ、敵へデバフを合わせる支援役。パーティへの価値は高いが、ソロや自動で同じ成果を出すには工夫が要る。移動と範囲攻撃、味方への支援を組み合わせる。テンポと立ち位置を管理する必要があり、動きの練習を楽しめる人に向く。毒や隠身を絡め、準備からまとめて攻撃する。スキルの回転を助けるルーンと、攻撃を重ねる順番を理解して選びたい。
装備・立ち回り大剣戦士剣術士クロスボウ使い火炎術師氷結術師弓使い魔法使いヒーラー司祭修道士楽師格闘家デュアルブレイド戦士ロングボウ使い吟遊詩人ダンサー盗賊

総合評価で重視したこと

評価項目見ていること
ボス火力攻撃できる時間に火力を入れられるか。予兆を避けて中断する時間や、主力攻撃の準備も含める。
範囲・周回道中の集団を処理しやすいか。単純な射程・範囲の広さだけでなく、まとまった敵を倒す使い勝手も見る。
ソロ安定性回復・軽減・盾・移動で継続できるか。安定だけで制限時間を解決できるとは扱わない。
パーティ貢献自分のダメージ以外に、味方の攻撃機会や生存を助けられるか。不足する役割を埋める価値を見る。
操作・構成の条件手動で管理する順番・位置・リソースと、主要ルーンへの依存を明記。Sが必ず簡単・低負担という意味にはしない。
点数の単純合計にはしない

4つの性能項目は役割が違うため、支援の◎と単体火力の◎を同じ実測値として足しません。得意分野が攻略全般でどれだけ役立つかを総合判断しています。

大剣戦士はLv45以降を想定

回復を含む評価なので、育成途中で同じ耐久を期待しないようにします。氷結術師なども主要アクセサリーの有無で使用感が変わります。

評価の前提になる3職の構成

魔法使いは隕石・霜の棘・山崩れ、修道士は驚異と因果・応報・業火、楽師は終章・共鳴・速奏を基本形にしています。修道士の化身の継続や楽師の演奏の回転は、特化・宝石・攻撃できる時間でも変わります。

特化アシストと手動を併用する

クラスLv30から特化アシストを使え、通常スキルの自動使用を個別に設定できます。ギミックの回避、集合・散開、誘導は手動で対応します。

総合Tierから自分に合う職業を絞る

Bの職業を遊んではいけないという意味ではありません。見た目や操作が好きで続けられることも選ぶ理由です。苦手な項目への対処を職業別ガイドで確認しましょう。

選ぶときの条件比較したい候補確認すること
幅広く進めつつ、倒されにくさも欲しい大剣戦士・氷結術師・修道士回復・軽減を使える段階と主力ルーンを確認。範囲とボスのどちらで時間がかかるかも見る。
手動操作も使って攻略速度を伸ばしたい剣術士・クロスボウ使い・魔法使い・火炎術師主力を入れる順番と位置、回避で攻撃を止める判断を試す。装備が揃う前後の差にも注意。
ソロも遊び、仲間への支援も担当したい氷結術師・ヒーラー・司祭・修道士回復・制御を主にするか、攻撃とケアを兼ねるかを決める。ソロでは火力も整える。
すでに主力ルーンが揃った職業があるまず今の職業を比較表で確認Tierの文字だけで乗り換えず、周回・ボス・耐久のうち困っている項目を装備や操作で補えるかを見る。

職業を決めたら読む攻略