優先1・攻撃力の土台千本剣の刻印伝説
- 効果
- 剣を使うクラスのLv40達成ごとに攻撃力+4%、最大6重複。全クラスで有効。
- 採用理由
- 秘剣を使い分ける構成でも攻撃力を補える。剣系の育成が進んでいれば、個別の発動順を増やさず扱える。
剣術士のおすすめ装備と立ち回り。優先度は構成の目安で、実測ダメージ順位ではありません。
伝説を基準に、まず目指す組み合わせをまとめています。条件付きの代替と個々の効果は、下の部位別一覧で確認できます。
千本剣/果てなき鍛造。剣系の育成数・装備の強化段階で、攻撃力の上昇が大きい方を選ぶ。茨は被弾を抑えられる場合の代替。
まず岩の巨人・マナの激流を揃える。強打とスキル使用で効果を維持し、HP75%以上を保てるなら残りの部位に安定+を加える。
絢爛を優先。連打から強打へつなぐ構成なら強烈+も次点。再使用待ちが長い場合は賢いへ切り替える。
貫通+ → 舞姫+を先に揃える。残り1枠は、異なる秘剣を揃えて使うなら落花+、看破を成功させられるなら猛烈+を選ぶ。
おすすめは伝説を基準に掲載しています。エピックは伝説を入手するまでの代用です。 この構成で揃える順番です。同じ優先度の候補に固定の順位はありません。武器は1つを選び、防具は複数部位に組み合わせます。
おすすめは伝説を基準に掲載しています。エピックは伝説を入手するまでの代用です。
異なる秘剣を揃えて使うなら落花、看破を成功させられるなら猛烈。基本形ではどちらか1つ。
クリティカルを軸に、主力の判定に合う強打・連打強化とスキル威力を選ぶ。生存が不安定な間は茨を急がない。
鋼のくさび[1] / ソードダンス[3] / 秘剣[4]。ルーンで主力が変わったら、対応するスキルへ投資を寄せます。
効果の要点は上のおすすめ欄に掲載。技の変化や発動条件を詳しく見るときに開いてください。
鋼のくさびを変化させる。 鋼のくさびまたは秘剣:鋼のくさびを 1回使用時、範囲ダメージを与える快剣を使用できる。
ソードダンスを変化させる。 ソードダンスと秘剣:ソードダンスを使用する度に集中状態に応じてスキル使用速度がアップする。
秘剣を変化させる。 それぞれ異なる秘剣を全て使用すると、ダメージが高い 秘剣:落花を使用できる。
看破を変化させる。 看破に成功した場合、一定時間剣術士が敵に追加ダメージを与える。
(数字)はスキル枠、刻印名の後の[数字]はその刻印が変えるスキル枠です。ルーンで技が変わる場合は、装着後の効果と使用順を確認してください。
秘剣(4)の前に何を使うかで派生が変わります。欲しい秘剣が出ない場合は、前の技と秘剣の使用順を手動で合わせます。